テレワーク/BCP/BYOD対策-育児・介護社員、経営層

利便性、コスト削減、万が一のことがあったときの対策…課題が山積み!

企業は、会社から配られたクライアント端末だけでなく個人使用の端末(BYOD)まで、情報漏えいやコンプライアンス違反などのリスク回避に追われています。そうしたリスクを未然に防ぐとともに、利便性を失わないITシステムの構築が必要とされています。

また、少子高齢化社会や核家族化により、企業は従業員の子育て・介護の負荷による離職防止に努める必要性に直面しています。

さらに、夏の節電対策や、突然の災害などで会社に出社できないときも、業務を止めることがない運用方針も決めておく必要があります。


手持ちのパソコンでいつもの業務環境へリモートアクセス

FKEY セキュアパッケージは、手元のパソコンのOSと別に分離した独自OSが起動し、いつもの環境へリモートアクセスします。会社に出社することなく、決裁や承認体制も変わらず、いつも通りの業務が実施できます。

また、個人のパソコンを業務に利用する場合でも、HDDには一切アクセスすることがないので、プライベートのデータがアップロードされることはなく、またウィルス感染することもないので、安全に個人パソコンを利用することが可能です。

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