学校、医療施設などで個人情報を共有

デリケートな個人情報をより安全に共有したい

ICT化の流れにより、今まで紙媒体でやりとりしていた情報がますます電子データ化されてきました。学校では生徒の登録情報や成績情報などがデータ化され、病院など医療機関ではカルテや診察情報がデータ化されています。

個人情報やセンシティブ情報を含む大切なデータを業務に関わる多数名で共有するためには、不用意にデータが外部に流出する心配のない、安全にデータ共有できる環境が必要となります。

FKEY セキュアパッケージは手元のPCにデータを保存せず、外部への情報流出を防ぎます

FKEY セキュアパッケージ手元のパソコンにインストールして起動するだけで、パソコンをシンクライアント化することができます。

パソコンのOSとは別の、分離環境にて独自OSが起動し、いつもの環境へリモートアクセスします。大切なデータは持ち歩かず、必要な時だけシンクライアント化したパソコンからリモートアクセスしてデータを閲覧することで物理的な情報漏えいのリスクを軽減します。

また、通信経路がVPNで暗号化されるために、公衆無線LANなどでのデータののぞき見や改ざんを防ぎます。

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