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パソコンを社外に持ち出すのは怖い。でもデータはいつでもどこでも見たい!

大切なデータが保存されたパソコンを社外に持ち出すことにはさまざまなリスクがあります。いつ何時、パソコンの紛失や盗難に遭い大切なデータが外部に流出するかわかりません。

また、社内とは違い、厳重なセキュリティシステムが施されていない場所では、ふと目を離した瞬間にノートパソコンを持ち去られてしまったり、誰かがなりすましてノートパソコンを不正に使用するということも考えられます。

データを直接持ち歩くことなく、いつでもどこでもどのデバイスからでも必要なデータを取り出せれば、業務効率が上がり、安心安全にビジネスチャンスを拡大させることもできます。

多要素認証で他人の不正利用を防ぎます

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FKEYシンクライアント FCI130Aを手元のパソコンに挿して起動するだけで、パソコンをシンクライアント化することができます。

パソコンのOSやハードディスクを介さず、デバイス内の独自OSが起動し、いつもの環境へリモートアクセスします。大切なデータは持ち歩かず、必要な時だけシンクライアント化したパソコンからリモートアクセスしてデータを閲覧することで物理的な情報漏えいのリスクを軽減します。

また、通常のパスワード認証にプラスして個人を特定する指紋認証を用いた多要素認証により、なりすましによる不正操作を防ぎます。

FKEYシンクライアントについて詳しく見る

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