よくある質問と答え

Q&Aトップ

FKEY SConnectが起動しなくなりました。

FKEY SConnectの「修復」を実行することで起動できるようになるかもしれません。

詳細については、サポート・Q&Aページで提供している「FKEY SConnect 操作マニュアル<クライアント編>」の「メンテナンス」をご確認ください。

検証用の貸出や、製品の購入はどこから?

原則2か月間利用可能な評価用のライセンスキーを提供できます。
ご希望の方は「お問い合わせフォーム」からお問い合わせください。

FKEY SConnect はどのようにしてセキュリティを確保しているのですか?

FKEY SConnectは、Microsoft Client Hyper-Vを使い、Windowsから分離した環境(以降、FKEY分離環境)を構築します。FKEY分離環境には次のような特徴があるため、マルウェア感染などによる情報漏えいや不正操作を防止できます。

・FKEY分離環境とWindows環境とのプログラム間通信やデータによる連携が大幅に限定されるので、相互間のマルウェア感染を防ぎます。
・FKEY分離環境はディスポーサブルOS(起動のたびに元の状態にリフレッシュされるOS)です。そのため、万一どちらかの環境がマルウェアに感染したとしても、次回の起動時、FKEY分離環境はマルウェアの影響のない状態に戻ります。

設定情報ファイルのパスフレーズを忘れてしまった場合はどうなりますか?

FKEY SConnect管理者ツールにて、そのユーザーのパスフレーズを変更し、再度設定情報ファイルを導入してください。

FKEY SConnectをインストールしているPCを紛失した際、不正利用を防ぐ機能はありますか?

FKEY SConnectのセキュア・デスクトップ機能を使っている場合、パスフレーズによって認証を行うため、ユーザー本人以外が使用することはできません。また、FKEY SConnectの設定は暗号化されているため、設定内容を解析することはできません。

FKEY SConnectの設定やプログラムをコピーして他のPCに使うことができますか?

FKEY SConnectの設定はパスフレーズで暗号化されているので、第三者に設定情報ファイルをコピーされても使用することはできません。
また、FKEY SConnectは、1つのライセンスにつき1台のPCにインストールすることを原則としているので、プログラムを他のPCにコピーして使うことはできません。プログラムをコピーすると、起動後にライセンス検証に失敗します。

FKEY SConnect内に保存される情報はありますか?

FKEY SConnectを終了するときにユーザーが保存の指示を行うと、一部の設定が保存され次回起動時にも使用できるようになります。
保存することができる設定は次の通りです。

・VPN装置のクライアントモジュール
・公衆無線LANの暗号化キー
・Webブラウザーの設定(ブックマークやクッキーなど)

パスフレーズはユーザー自身で変更可能でしょうか?

可能です。初期パスフレーズは管理者ツールにて行う必要がありますが、その後のパスフレーズ変更はクライアント側にて可能です。

PCのローカルドライブへのアクセスは可能ですか?

FKEY SConnectでは、ローカルドライブへのアクセスを行えないよう制限しております。

FKEY SConnectの認証の方式は何ですか?

パスフレーズ認証です

FKEY SConnect のセキュア・デスクトップ機能はどのような方式でデスクトップにアクセスしますか?

FKEY SConnectは、デスクトップのアクセスに画面転送方式を採用しています。

起動の仕組みはどのようになりますか?

Windowsアプリケーションとして起動します。起動後に仮想環境を展開して、仮想環境から利用します。

FKEY SConnect は何台のPCにインストールすることができますか?

FKEY SConnectは、ライセンスキー1つにつき1台のPCにインストールすることができます。

ウィルス対策ソフトとの併用は可能ですか?

ウィルス対策ソフトとの併用は可能です。

ただし、ウィルス対策ソフトによっては、ファイアウォール機能で一部パケットを通過できるように設定を行う必要があります。FKEY SConnectが使用するネットワークプロトコルやポート番号などの情報については、サポート・Q&Aページで提供している「FKEY SConnect 操作マニュアル<クライアント編>」の「トラブルシューティング」をご確認ください。

VPNやサーバーの接続情報はどのように設定しますか?

SConnectには、「FKEY SConnect管理者ツール」というWindows OS上で動作するWEBアプリケーションが付属しています。
FKEYSConnectを使用するには、予め管理者ツールでクライアントの設定情報を作成・編集する必要があります。

詳細については、サポート・Q&Aページで提供している「FKEY SConnect 操作マニュアル<管理者ツール編>」をご確認ください。

使用する機能を選択できますか?

機能の選択は可能です。
FKEY SConnectの設定は「FKEY SConnect管理者ツール」というソフトウェアを使って作成します。例えば、管理者ツールで設定しなかった接続設定(VPN、サーバー)はクライアントには表示されません。また、システムアップデートができないように設定することもできます。

FKEY SConnectを使用しているときに、Windowsをスリープしたりシャットダウンしたりするとどうなりますか?

FKEY SConnectは終了します。
セキュア・デスクトップ機能として使っている場合は、接続先のWindowsのセッションは切断された状態となります。作業中のデータは失われず再接続すると元のセッションが開始されます。※

※ サーバーの設定によっては、セッションを切断したりセッションのタイムアウト時間に達したりしたときに強制的にサインアウトするように設定することも可能なので、必ずしもこのように動作するわけではありません。

詳細については、サポート・Q&Aページで提供している「FKEY SConnect 操作マニュアル<クライアント編>」の「ご利用になる前に 制限事項」をご確認ください。

FKEY SConnect を実行するのに管理者権限は必要ですか?

はい。FKEY SConnectを実行するのにPCの管理者権限が必要です。

FKEY SConnect にはどのような機能がありますか?

FKEY SConnectはWindowsのソフトウェアで、Web サイトに安全にアクセスするセキュア・ブラウザ機能と、遠隔地のサーバー上にあるWindows デスクトップにアクセスするセキュア・デスクトップ(シンクライアント)機能を提供します。それぞれの機能は以下のようなユーザーを対象にしています。

【セキュア・ブラウザ機能】
・重要情報を扱うような社内サイトへアクセスしたり、通販サイトでクレジットカード番号を入力したりするなど、機密性の高い情報をやり取りしたいときにマルウェア感染による情報漏えいが気になる方。
・検索サイトを通じて情報収集するときに未知のWebサイトを閲覧するなど、マルウェア感染の恐れのある操作を行う方。

【セキュア・デスクトップ機能】
・一定のエンドポイントセキュリティを保って社内システムへのアクセスを行いたい方。

FKEY SConnect をインストールするのに必要なことはありますか?

次のことが必要です。
・PCの管理者権限。
・Microsoft Client Hyper-Vを事前インストール。

詳細については、サポート・Q&Aページで提供している「FKEY SConnect 操作マニュアル<クライアント編>」の「本製品を利用するための準備」をご確認ください。

FKEY SConnect を利用するためのPCの条件は?

・ホストOS: Windows8.1 Pro 64bit 日本語版, Windows10 Pro 64bit 日本語版
・仮想基盤: Microsoft Client Hyper-V (Windows 8.1Pro 付属,Windows 10 Pro 付属)
・CPU: Intel Core i 初期世代以降, Celeron N3150相当(64bit/Intel VT-x/Intel EPT)
・主記憶: 4GB 以上
・ハードディスク容量: 5GB 以上の空き
・ディスプレイ解像度: XGA(1024×768)以上の解像度を持つディスプレイ
・キーボード: 日本語109A キーボード
・ポインティングデバイス: マウス、タッチパッド、タッチパネル

詳細については、サポート・Q&Aページで提供している「FKEY SConnect 操作マニュアル<クライアント編>」の「対応機器一覧」をご確認ください。

FKEY SConnect を使用するために必要なサーバーは何がありますか?

セキュアブラウザー機能を使用したい場合、他に必要なサーバーはありません。

セキュア・デスクトップ機能を使用したい場合、VPN機器や接続先となるサーバーといった社内システムがあることが前提となります。
また、「FKEY SConnect 管理者ツール」というWindowsのソフトウェアを使って設定を行う必要があるので、Windows PCが必要になります。
(「FKEY SConnect 管理者ツール」は「FKEY SConnect クライアント」をインストールしているPCにインストールすることも可能です。)

詳細については、サポート・Q&Aページで提供している「FKEY SConnect 操作マニュアル<クライアント編>」の「対応機器一覧」と「FKEY SConnect 操作マニュアル<管理者ツール編>」をご確認ください。

ネットワークは何が使用できますか?

FKEY SConnectで使用するネットワークは、Windows環境に依存するため、Windowsでドライバーが提供されているネットワークであれば基本的に利用可能です。

詳細については、サポート・Q&Aページで提供している 「FKEY SConnect 操作マニュアル<クライアント編>」の「制限事項」、「ネットワークが接続できない」をご確認ください。

VPN機器は何が使用できますか?

(2017/08/08 時点) 次のものが利用可能です。

・F5 Networks, BIG-IP Edge Gateway (Network Access)
・Juniper Networks, Junos Pulse Secure Access (Network Connect)
・Cisco Systems, Cisco ASA 5500-X Series Next-Generation Firewalls (Cisco AnyConnect SSL-VPN, IPsec)
・L2TP/IPsec

詳細については、サポート・Q&Aページで提供している「FKEY SConnect 操作マニュアル<クライアント編>」の「対応機器一覧」をご確認ください。

Windowsデスクトップに接続するためのサービスは何が使用できますか?

(2017/08/08 時点) 次のものが利用可能です。

・Microsoft, Windows/Windows Server (RDP)
・Citrix, XenApp/XenDesktop (ICA)
・VMware, VMware Horizon (PCoIP/RDP)
・Ericom, Ericom Power Term WebConnect (AccessPad)

詳細については、サポート・Q&Aページで提供している「FKEY SConnect 操作マニュアル<クライアント編>」の「対応機器一覧」をご確認ください。

製品のアップデートはできますか?

FKEY SConnectはネットワーク経由でアップデータを入手し、製品をアップデートすることが可能です。

詳細については、サポート・Q&Aページで提供している 「FKEY SConnect 操作マニュアル<クライアント編>」の「製品更新について」をご確認ください。

FKEY SConnectは何のOSで動作していますか?

Linuxをベースにした独自OSがWindows上の仮想環境で動作しています。

どのVPN機器が利用できますか?

対応VPN機器は以下になります。

  • F5 ネットワークス BIG-IP
  • Juniper Secure Access
  • Cisco AnyConnect IPsec / SSL-VPN
  • L2TP/IPsec
利用可能な仮想デスクトッププロトコルは何がありますか?

利用可能な仮想デスクトッププロトコルは以下になります。

利用可能な接続方式 備考
RDP接続 RDPプロトコルを使ったリモートデスクトップ通信を利用することが可能です。
※Windows8、Professional、Windows Server2012 Standardへの接続も可能です。
ICA接続 ICAプロトコルを用いてCitrix XenAppおよびXenDesktopを利用可能です。
VMware Horizon接続 PCoIP/RDPを用いて利用可能です。
Ericom Power Term WebConnect AccessPadを用いて利用可能です。
FKEY単体で利用可能なアプリケーションはありますか?

FKEYでは、仮想デスクトップの接続に必要ないサービス・アプリケーションは非搭載であり、よりセキュア性を高めています。
(旧スマートモバイルシリーズではWebブラウザのみ利用可能)

最新の PC でも起動できますか?

UEFIモード搭載のパソコンでもご利用いただけます。
詳しくは弊社までお問い合わせください。

DSLockは、何台までの認証端末(スマートフォン)を登録できますか?

DSLockパソコンで使用できるユーザアカウントごとに1つの認証端末を登録できます。

DSLockパソコンで電話番号認証中に、他のDSLockパソコンで電話番号認証されることはありますか?

1台のDSLockパソコンで認証中に、他のDSLockパソコンで認証されることはございません。

iPhoneやiPadでも、電話番号認証できますか?

DSLockはAndroid端末での電話番号認証が可能となっております。
iOS端末での認証はできません。

DSLockを使っていたパソコンを失くしました。不正にログオンされることはありませんか?

ございません。
ただし、緊急ログオンのパスワードが盗まれた場合は、不正にログオンされる可能性がございます。
その他の方法で、ログオンされることはございません。

電話番号認証する端末に動作条件はありますか?

Android2.3 以降に対応したNTTドコモのスマートフォン・タブレットが必要になります。

SIMカードを別の端末に挿してDSLockを使うことはできますか?

はい、使えます。

電話番号認証する端末1台で、DSLockが設定されたパソコンは何台まで認証できますか?

電話番号を登録するパソコンの台数に限りはございません。
ただし、認証できるパソコンは常に1台のみとなります。

検証機の貸出や、製品の購入はどこから?

製品のご検証やご購入については、本サイトのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

また、下記通販サイトからもご購入いただけます。

納期はどのくらいになりますか?

ご発注から2週間程度となります。
※ご発注数量、在庫状況により変動する可能性があります。

Windows OS上でデバイスのフォーマットをしてしまい、起動できなくなった。

FCM130Aをご利用の場合、フォーマットをしてしまう可能性があります。
フォーマットをしてしまった場合は、サポートサービスの加入状況で対処方法が異なります。

【サポートサービスに加入されたお客様】
 ➭ サポート証書裏面のサポートセンターまでご連絡ください。

【サポートサービスに加入されていないお客様】
 ➭ 購入元へご相談ください。

ライセンスキーを失くしてしまいました。

【サポートサービスに加入されたお客様】
 ➭ サポート証書裏面のサポートセンターまでご連絡ください。

【サポートサービスに加入されていないお客様】
 ➭ 本サイトのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

ドライバ、OSのバージョンアップは可能ですか?

可能です。

システムアップデート失敗時、復旧方法はありますか?

FKEYシンクライアントではシステム修復機能(レスキューモード)を搭載しております。
万が一、システムアップデートが正常に行われない等、動作不良が発生した場合は、工場出荷時の状態に復旧して頂くことが可能です。
また、1つ前のバージョンに戻すロールバック機能も搭載しております。

システムアップデートはどのような手順で行いますか?

FKEY OSの起動画面に、「システムアップデート」ボタンを搭載しております。
各クライアントユーザーにて、ネットワーク接続後にシステムアップデートを押下し各々実施して頂きます。
なお、ロールバックに関しても同様に「ロールバック」ボタンから各クライアントユーザーにて実施して頂きます。

システムアップデートはだれでも行えますか?

システムアップデートは、FKEYシンクライアントにアップデート可能なライセンスキーを登録していただくことで実行できます。
なお、このライセンスキーの取得には、FKEY サポートサービスにご加入いただく必要があります。

USB(FKEYシンクライアント)を紛失した際、不正利用を防ぐ機能はありますか?

FKEYシンクライアントはパスワード(またはパスワード+指紋認証の二重認証)によって認証を行います。
また、設定ファイル等の解析を目的に起動中のPCにFKEYを接続された場合でも、設定ファイル自体を暗号化して保存しているため、情報漏洩を防ぐことが可能です。

パスワードを忘れてしまった場合はどうなりますか?

パスワードを忘れた場合は、設定情報ファイルを作成した管理者ツールをご確認していただくか、その作成担当者にご確認していただく必要があります。

パスワードはユーザー自身で変更可能でしょうか?

可能です。初期パスワードは管理者ツールにて行う必要がありますが、その後のパスワード変更はクライアント側にて可能です。

PCのローカルドライブへのアクセスは可能ですか?

FKEYシンクライアントでは、ローカルドライブへのアクセスを行えないよう制限しております。

FKEYシンクライアントの複製防止対策はとってありますか?

FKEYシンクライアント ハイセキュリティシリーズは複製できない仕組みをもっております。
また、ハイセキュリティシリーズ、スマートモバイルシリーズとも設定情報を暗号化しているため、内容を解読することはできません。

FKEYシンクライアントはどのような実装方式ですか?

FKEYシンクライアントでは、画面転送方式を採用しています。

起動の仕組みはどのようになりますか?

USBハードディスクから起動する仕組みになります。
各製品の認証後に、FKEYの暗号領域をパソコンのメモリー上に展開して利用します。

FKEYシンクライアントを起動するためには、パソコン側で何か設定する必要がありますか?

FKEYシンクライアントは、BIOSにおいて「USBハードディスク」と認識されます。
そのため、PCのBIOS設定にて「USBハードディスクから起動」するように、Bootの優先順位を上位に変更していただく必要があります。

起動中に、USB(FKEYシンクライアント)を抜いた場合どうなりますか?

FKEY OSは、USB(FKEYシンクライアント)が取り外されたことを検知し、シャットダウンを行います。

WindowsOS上でFKEYシンクライアントを接続した場合どうなりますか?

FCE130A/FCI130A(ハイセキュリティシリーズ)の場合】
 ➭ 一切デバイスにアクセスできないため、何も起こりません。
  (USB大容量記憶装置として認識はしません)

FCM130A(スマートモバイルシリーズ)の場合】
 ➭ USB大容量記憶装置として認識します。
  設定ファイル以外のファイル等を保存することで故障の原因となる可能性がありますので、記憶装置としての使用は推奨しておりません。

VPNやサーバーの接続情報はどのように設定しますか?

各製品には、「管理者ツール」というWindows OS上で動作するWEBアプリケーションが付属しています。
FKEYシンクライアントを使用するには、予め管理者ツールでクライアントの設定情報を作成・編集する必要があります。

FKEYシンクライアント内に保存される情報はありますか?

以下の情報を保存します。

  • VPN装置のクライアントモジュール
  • 公衆無線LANの暗号化キー
  • 画面解像度設定
不必要なアプリケーションは使用不可にできますか?

可能です。
使用させない機能は、管理者ツールで設定情報を作成するときに選択することができます。
簡単接続やVPN接続など使用させない機能は、管理者ツールの設定情報で有効化にせず、必要最低限の機能を各ユーザーに設定することが可能です。

FKEYシンクライアントにはどのような認証の種類がありますか?

パスフレーズ認証タイプパスフレーズ+指紋認証タイプの2種類がございます。

FKEYシンクライアントは何のOSで動作していますか?

Linuxをベースにした独自OSで動作しています。

FKEYシンクライアントはどのようなPCで使用できますか?

最低限必要となる条件は、各製品ページをご確認ください。

無線LANは利用できますか?

利用可能です。対応無線LANは以下になります。

  • 接続方式 : IEEE802.11a/b/g/n/ac
  • 認証・暗号化方式:WEP・オープンシステム、WPA/WPA2(暗号化方式はTKIP およびAES)
  • 公衆無線LAN
  • ユーザ認証規格はIEEE802.1X認証機能(EAP-TLS, EAP-TTLS)にも対応
有線・無線LANが非搭載のパソコンなのですが?

USBタイプの有線・無線LANアダプターのご利用をおススメします。

最低購入単位はありますか?

最低購入単位は以下になります。

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